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太陽光発電10年 売電価格 下がった後の対処方法とは?

京セラソーラーFC熊谷、秩父では太陽光発電を設置して10年経ったユーザー様から、 売電価格が下がった後のご相談も承っております。

売電価格が下がる?とはどういうことかと言いますと、太陽光発電は設置してから10年間は「固定価格買取制度」という国の制度で、発電して余った電気は高い単価で電力会社に買い取ってもらえます。しかし、10年の買取期間が満了すると買い取ってもらえる単価が大幅に下がってしまいます。例えば太陽光発電を設置した時の売電単価が42円や38円だった場合でも10年経つと売電単価は8.5円に値下がりしてしまうのです。

単純計算で、今まで1万円の売電収入があったご家庭では、売電単価が下がった後の売電収入は約2000円となります。

なにか損しているような気分というか、もったいない気がする、という意見が多いです。

余った電気どうしよう?とお悩みの方は、、、

こちら↓↓↓をぜひ参考にしてください。

https://www.kyocera.co.jp/solar/personal/after_fit/

 

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